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2009年8月

夏のおやつ

まだまだ暑い毎日。
夏バテで、ちょっと辛いなぁ・・・
今年は冷夏とのことですが、
そ、そうなんですか・・・

バテバテのルビーを見かねたのか、
ゴンさん(夫)が美味しいお土産を
買って帰ってくれました。

Taneyaannin1


「たねや」の、
黒蜜杏仁豆腐抹茶葛流し

Taneyaannin2
夏になると登場する
大好きな
「たねや」黒蜜杏仁豆腐

黒蜜は別パックになっていて、
食べるときにかけます。
あっさりめの黒蜜ですが、
暑い夏にさっぱりとした食べ心地で
とても食べやすくて、美味しいです。

Taneyaannin3


こちらの抹茶葛流しもさっぱりした味わい。
冷たくしても、抹茶と小豆の風味はしっかりとあって
美味しいです。

美味しいもの食べて、
なんとか誤魔化しながらでも
後もう少し続きそうな暑さを、乗り切らねば。

この杏仁豆腐、
どこの
「たねや」のお店にも、あるわけではないようです。
ゴンさんはいつも、
心斎橋そごう「たねや」
購入していたのですが、
明後日で閉店ですよね。
来年はどこの
「たねや」で買えるのかなぁ。。。
心配

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夏のみかん

宇和島でミカン農家を営んでいる叔父。
毎年何度も、甘くて美味しいミカンを送ってくれます。
そのおかげで今まで、
温州みかんを購入したことがないルビーです。

その叔父から、数年前から新たに、
真夏に素敵な贈り物が届くようになりました。


Ehime1

薄皮で、
とっても甘い heart04
初めて食べた時の衝撃は忘れられません。
美味しくって、いっぺんに2個も3個も
食べちゃいます。


Ehime2


冬ならそのまま食べても、冷えてるミカンですが
温室ミカンは、冷蔵庫で冷たくして食べます。

ビタミンたっぷり、食物繊維たっぷり
そのうえ美味しい。
おかげで、夏バテ解消できそうです。
感謝、感謝なのです。

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お気に入りのジャム

春に、大好きなFerber(フェルベール)のジャムが
ネットで、セール価格になっているのを見つけて
即購入。

アルザスのグリオット(サクランボ)cherry
マンゴ、
アルザスのブルーベーリー
の3個セットのもの。

Fjam2

Fjam
かわいい水玉の赤い帽子が目印。

Jam3
サクランボは煮潰されていなくて
さっと火を通しただけなのかな?って思うような、
形も風味もフレッシュな雰囲気を残したジャム。

こちらは、マンゴジャム

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Fmjam2

しばらくフェルベール一辺倒だったのですが
最近、友人にお土産でいただいて
お気に入りの仲間入りをしたジャムは

PierreMarcolini(ピエールマルコリーニ)
マンゴコンフィチュール

インド産アルフォンソマンゴをたっぷり使用した
贅沢なコンフィチュール。


Pmango_2

ピエール・マルコリーニフェルベール
どちらのマンゴジャムも
果肉ごろごろとたっぷり入っていて
甲乙つけ難い。
どちらも美味しいのです。

フェルベールの方が
ほんの少し、甘味が強くて柔らかめ。

そしてもう1つ、お気に入りに加わったのは
PierreHerme(ピエール・エルメ)のコンフィチュール
「Montebello(モンテベッロ)」
6月の旅行で、自分にお土産として買ったもの。

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Hermej2
苺とビスタチオのハーフ&ハーフ。

Hermej3


これは、フェルベールエルメ
コラボレーションコンフィチュール

それは、美味しいはずですね。
黄金コンビ sign03
スプーンですくって、そのまま食べたいほど美味しい heart04heart04heart04


Hermej4

プレーンヨーグルトに、ジャムをトッピングして
毎朝、朝食に摂ります。
しばらく贅沢な朝が続きます。

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室内履き新調

旅行疲れなのか、暑さに負けてるのか
今年の夏は、ちっともお買い物熱が上がらないルビーです。

バーゲン始まっても、なんだか欲しい物もなくて。。。
珍しい夏です。
欲しい物がないんだったら
無理に買う必要もないのですが
寂しい気持ちも、ちょっとあったり。

という訳ではないのですが、
バーゲン価格になっていたので、
夏用の室内履きを、新調してみました。

冬のルームシューズの日記は、こちら

Anan1

Anan2

とっても柔らかくて、優しい肌触り。
歩きやすくて、ペタペタ足音がしないところも◎
かわいいのも、なお良し good

夏、うちに居るときは
素足でいることが多いので
履き心地は大切なのです。
満足、満足 heart02

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ブルターニュからパリへ

ノルマンディ・ブルターニュを巡った、
西フランスのドライブ旅行。
特に大きなトラブルもなく、無事終えて、
レンタカーを返却して、TGVでパリに向かいました。
(道に迷って、ちょっと揉めたりはしましたが・・・)

パリ到着が、21時予定だったので、
TGVが到着するモンパルナス駅から近いホテルを、
予約しました。


Hotel a la Villa des Artistes


モンパルナス駅からタクシーで行こうとの
ルビーの提案を無視したゴンさん(夫)。
ゴロゴロ荷物を引いて、約10分歩きました gawk
あっという間にホテルに着きましたが、
疲れていたので、少しブルーな気持ちに・・・

案内された部屋はメゾネット式。
モダンな内装。
広くて清潔で素敵な部屋に、
疲れていた気持ちが、ぱっと晴れました happy01

1階にはソファとテーブルが。
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1階のシャワールーム。
清潔で、実用的です。手前はトイレ。

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2階のご紹介。

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真っ白なシーツが気持ちよかった。
携帯電話のような室内電話でした。
上にも下にもちゃんとありました。

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2階にも、椅子とテーブルが。
この上には
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たくさんの天窓。
パリのホテルとは思えないほど、
昼間は明るい室内でした。

Artistes7
2階のバスルームはとても広い。
バスタブも大きくて、ゆったり浸かることができます。

浴室にも天窓があって、シェードを開けると、
昼間なら真っ青な空と真っ白な雲が見えます。
朝のバスタイムは、
とても優雅で気持ちいい時間がすごせました。

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パリは3泊したので、
お花を飾ってみました。
部屋に戻るたびに、白い薔薇が目に入って
とっても癒されました。

Artistes10
ロビーの様子。

Vavin(ヴァヴァン)交差点のすぐそば。
バス停もメトロの駅も近くにあり、とても便利。
食事もお茶も、お店はたくさんあって困りません。
左岸に宿泊なら、とってもお勧めのホテルです。

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西フランス旅行 不思議な石

ゴンさん(夫)とルビーの旅行は、
いよいよブルターニュ最後の1日。

まず2人で向かったのは、
Quiberon(キブロン)

素朴で小さな港町。
程よい大きさの街なので、
うろうろして楽しむには丁度よかった。

大・大・大好きな、Henri le ROUX(アンリ・ルルー)
のお店にも行ってきました。

ルルーのキャラメルの日記は、こちら と こちら

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それほど大きくない店内に、
魅力的なスイーツがいっぱい heart04
とっても親切な店員さんが、詳しく説明してくれました。

キャラメルは、袋入りも箱入りも
値段も量も同じでした。
お土産用に日本にないパッケージのものを
たくさん購入。

他にもキャラメルペーストやバーチョコ、マロングラッセ・・・
途中でゴンさんにスットプかけられちゃいました coldsweats01

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マロングラッセは買い食い用。
海辺のベンチで食べました。
柔らかくて栗の風味たっぷり。美味しかった。

チョコレートも2つずつ選んで、ベンチでおやつ。
2つじゃ、少な~いっ bearing

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これは、暑い中、
根性でもって帰ってきた、
ルルーのチョコレートバー


もう一つおやつを購入。

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ルルーのお店のすぐそばにあったパティスリー。

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「ファー・ブルトン」
Saint-Malo(サン・マロ)で我慢した後、
あちこちで探したのに見つからなかった
「ファー・ブルトン
やっと見つけて早速いただきました。


Saint-Malo(サン・マロ)の日記は、こちら

中にプルーンのが入っています。
チーズとプルーンの柔らかい酸味が、抜群の相性です。
とっても美味しいお菓子です。

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Quiberon(キブロン)の街の中心にある小さな公園です。


ブルターニュ地方最後に訪れたのは、

Carnac カルナック

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巨石群で有名な街。
のどかな田舎で、ゆったりと時間が流れているような雰囲気。
プチトランに乗って、巨石群巡りを楽しみました。
そんなに大きな街ではないけれど、
歩いて回るのには、ちょっと時間がかかりそうです。
プチトランは、観光にちょうどよいスピードで
見所を効率よく巡ってくれます。

人間の背丈ほどあるのかと思っていたので
想像よりは小ぶりの石でしたが、
たくさんの石が並ぶさまは、壮観で見ごたえありました。
何のために並べられたのか、
見れば見るほど不思議な気持に。

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小さな石舞台のよう。
やはりお墓なのかなぁ?


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西フランス旅行 ブルターニュ最後のホテル

ノルマンディー・ブルターニュ地方を訪ねた
ゴンさんとルビーの旅行の6泊目のホテルは、
次の日、
Rennes(レンヌ)からTGVに乗車することを考え
レンヌと、
訪問したかった
Quiberon(ギブロン)Carnac(カルナック)への
アクセスのよさを考慮して選びました。

ルレ・エ・シャトーとミシュランのHPで、
場所からいろいろ検索して探したのが、


Hennebont(アンヌボン)という、とっても田舎にある

Chateau de Locguenole

ホテルの直営サイトは、こちら

Locguenole1_2

枠のある写真は、クリックしていただくと拡大します

ホテル本館。
レセプションやレストランはこちらにあります。
昔は貴族のお屋敷だったのかな?と思うような佇まい。


広すぎるような庭は、自然のままの部分と
綺麗に整備された部分があり、
散歩を楽しむには最適です。

Locguenole2
こちらがルビーが泊まった、別館。

Locguenole3

Locguenole4

Locguenole5
とっても広くて可愛いい素敵な部屋。

次の日は、TGVに乗る前に、
レンタカーを返却する予定だったので、
広い部屋は、荷物の整理をするのに助かりました。

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ベッドに寝転んで見上げると、太い梁が見えます。

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とっても広くて清潔なバスルーム。
ルレ・エ・シャトー加盟のホテルは
設備がちゃんと整えられていると感じます。
ルビーは今まで、安心して利用しています。

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ホテルの庭には、川のように細く深く入江が
入り込んでいます。
そこにボートやヨットが係留されていて、
クルーズに出かけることもできるようです。

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陽が沈むところは見ることができませんでしたが、
刻々と日が暮れる海を見ながらの、
ホテルのレストランでの食事も素敵でした。


林に囲まれたホテル。
夕方、部屋の窓を開け放つと
とても気持ちの良い風が入って
お気に入りのゴンさん。
「虫が入るから、そろそろ窓を閉めて」
というルビーの言葉を無視して、
夕食前に、散歩に行ったときもそのままに。

荷物の梱包を終え、夜1時頃ベッドに入り、
うとうとしかけると、パタパタ という音が・・・

鳥?蛾? shock

起き上がって暗い部屋で耳を澄ますと
音が消えるのですが、
ベッドに横になるとまた、天井の方から

パタパタ パタパタ

という音が・・・

部屋の明かりをつけて、目を凝らして
天井の梁に見つけたのは


コウモリ!!!

それも

2匹!!

(蝙蝠の数え方って、匹
でいいのかしら)
もうびっくりしてゴンさんを起こしたのですが
寝ぼけて、頭が回らないゴンさん。。。
レセプションに電話してみると
夜中でもちゃんといてくれて
すぐに駆けつけてくれました。

2人のホテルマンが、モップを持って。。。

パジャマ姿のルビーはバスルームに避難。
天井が高い部屋だったので、
柄の長いモップで、蝙蝠を窓から逃がそうと、
男性3人が一生懸命に。

バタン、バタンと夜中にこの騒動。。。
と思うと、なんだかとっても可笑しくなって
1人、バスルームで声を殺して笑い転げてました。
15分ほどで、蝙蝠は無事に林の自宅に帰ってくれました。

とっても丁寧なお詫びの言葉と、
もう心配はないとの言葉を残して
2人はレセプションに戻りました。

最初はびっくりしてしまったけれど
今思い出しても、可笑しくて笑ってしまう出来事。
こんなハプニングも、良い思いでです。

明るいところで見た蝙蝠。
とっても怯えて、おどおどしてました。
そうだよね、君達のほうが驚いたよね。

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西フランス旅行 カンペール

Carantec(カランテク)のオーベルジュで
2日間の美食を堪能した
ゴンさん(夫)とルビー。


Hotel de Carantecの日記は、こちら と こちら と こちら

ホテルの素敵なマダムに見送られて、
名残惜しい気持ちいっぱいで
ホテルを後にして向かったのは、
Quimper(カンペール)

Quimper1


Quimper(カンペール)は、ちょっとした地方都市。
活気のある、でも落ち着いた美しい街。

Quimper10


Quimper(カンペール)にも、木組みの家を見ることができます。

Quimper2_2

Cathedrale St-Corentin(サン・コランタン大聖堂)
とても大きくて立派です。
今まで見てきたブルターニュの教会とは
少し雰囲気の違う教会です。

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Quimper4

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大きなステンドグラスが何枚も続きます。

とっても美味しくて素敵な、お菓子屋さんを見つけました。
地元のマダム達が、次々と来店していました。

Quimper9

お菓子の種類が とても豊富で、
どれにするか迷ってしまいました。

店の前のケースの中は、
アイスクリームではなくて、マカロン。
色とりどりのマカロンが並んでいます。
とても美味しかった heart04

Quimper8
カンペール焼 によく見られるような柄が描かれた、プチトラム。
プチトラムを見つけたら、必ず乗ります。
見所をちゃんと押さえてあって、
ゆっくり進むので、街全体を把握するのに
とっても役立ちます。

ゴンさんはいつも地図を片手に
確認しながら乗ってます。

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西フランス旅行 ミシュラン2つ星オーベルジュ3

西フランス、ブルターニュ地方にある、
ミシュラン2つ星オーベルジュ


Hotel de Carantec(オテル・ド・カランテク)

に滞在していたゴンさん(夫)とルビーです。

西フランス旅行 ミシュラン2つ星オーベルジュの日記は、こちら
西フランス旅行 ミシュラン2つ星オーベルジュ2の日記は、こちら

2日目の夕食も、ホテルのレストランでディナーです。
昨日の夕食がとても素晴しかったので
期待でいっぱいの2人です。

Carantec27 Carantec26
アルコールに弱いゴンさんは、この日はガス入りのお水で。
こんなきれいなボトルの
Badoitバドワが運ばれてきました。
お気に入りの炭酸水です。
大阪では、めったに見かけないんですよね。。。

ルビーはシャンパーニュのグラスでスタート。

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上品で高級なチーズスナックです。
シャンパーニュがすすみます。

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左から、
いわしの海苔巻き
トマトのクリームチーズ詰め
オマールのソフトクリーム


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Carantec29 
コート・デュ・ローヌの白ワイン。
香り豊かでこくがあり、しっかりめの白ワイン。
美味しかったlovely


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オマール海老、ホワイトアスパラのソース。

美味しいぃぃ~~ heart04heart04heart04

ぷりぷりで甘いオマール。
とろける美味しさです。


Carantec31
ゴンさんオーダーのピジョン
多分丸ごと1羽。

実はルビー、鳩が苦手なのですが、
こちらの鳩、初めて美味しいと思えた鳩。
臭みより旨みの方が勝っていて
まったりしていながら、後味もよく
流石のお皿でした。


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ロックフォールのテリーヌ。

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ベリーのワッフルとルバーブのアイスクリーム

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チョコムース。
美味しすぎるショコラ。。。
ベリーの酸味と相性抜群です。


Carantec36

おなかがいっぱいで、
やっぱり食べられなかったプティフール。

連日のご馳走で、
幸せいっぱいのゴンさん&ルビー。
とても優しいお料理で
日本人にも重くないと思います。

この日は広いレストランが満席で、
とても賑わっていました。
ミシュラン2つ星とはいえ、
とても寛いだ雰囲気で、
皆さん、楽しそうにお食事していました。

とっても田舎にありますが、
お勧めのレストラン&ホテルです。

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